event
■GENOCIDE NIGHT



自主イベント「死者の書(book of the dead)」。

「死者の書」とは、necronomiconが主催するイベント名以外、何者でもない。

過去には様々なコンセプトに基いたイベントを行なって来たが、今後我々がイベントを行なえば「死者の書」であるという、ただそれだけである。





2008/02/15(金)
福岡DRUM LoGoS
necronomicon主催イベント
「死者の書・第一章〜死霊復活〜」

necronomicon
blanc chaine
CreatureofsequentialdigitalnoizZ
SCARIFEED
ASHURA
トミー富岡&華月祥

開場 18:00
開演 18:30

前売 \2.000
当日 \2.500
※別途 \500(1DRINK)



■LIVE HOUSE DRUM (LoGoS, Be-1, SON, FESTA, Be-9, Be-7)

no.01

MADE IN HELL / メイド・イン・ヘル vol.1〜vol.2 (封印)
コンセプト 1.まさに「MADE IN HELL」の刻印を押すにふさわしいバンドのみが出演する。

2.ボーカル以外はP.Aを通さない「生音」でライブをする為に、狭いライブハウスで行なう。

3.「生音」でライブを行なう為、リハーサル(サウンドチェック)の必要が無い。
 よって、リハーサル(サウンドチェック)は行なわない。

以上の3点を踏まえた、「地獄のガチンコライブ」であり、常にアンダーグラウンドの精神(初心)を忘れない、「芯のイベント」である。

1に関しては、デスメタルバンドである我々主催のイベントであるから自然な事であるが、2と3に関して、手抜きライブという意味合いでは決して無い。

普段のスタジオリハにおいてバンドサウンドが出来上がっているならば、「生音」で狭いライブハウスを盛り上げる事は可能なハズである。

当然、バンド側も「素の状態」を晒すワケなので緊張感を持ってライブに挑む事となる。

ファンの方には是非、身近で等身大のバンドの姿を楽しんで頂きたいと思う。
vol.2 2006年11月19日(日) 福岡:BLACK SHARK

necronomicon
MANIPULATED SLAVES(大阪)
虫寿(大阪)
HYDROPHOBIA
ENFORCEMENT(元BATTERYのギタリスト、「ハイゲインよしのり」の新バンド!)

開場 18:00 / 開演 18:30
前売 \1.500 / 当日 \1.800
※要1ドリンク\500

vol.1 2006年08月06日(日) 福岡:BLACK SHARK

necronomicon
YDROPHOBIA
VICERA INFEST(大分)
SERPENT
DEHORN

開場 18:00 / 開演 18:30
前売 \1.500 / 当日 \1.800
※要1ドリンク\500



会場、数量限定、出演バンドロゴ入りイベントT-SHIRT発売!(\2.000/税込)

BEAST OF WAR / ビースト・オブ・ウォー vol.1〜vol.6 (封印)
コンセプト ジャンルやハコ等に縛られず、良い!と感じたバンドと共にライブを創るイベント。

GENOCIDE AGAIN / ジェノサイド・アゲイン vol.1〜vol.16 (封印)
コンセプト HEAVY METAL, DEATH METAL, GRIND CORE, GORE METAL, THRASH METAL, HARD ROCK, 等のバンドで創られるイベント。

主に福岡/KIETH FLACK(キースフラック)にて2004年08月までに16回開催され、亜II死、九魔、SEIから成るnecronomiconの地元でのライブ活動において、まさにその中心ではあったが、2006年6月21日に封印を決定。MADE IN HELL / メイドインヘルへとそのバトンを渡す。

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